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実家なので携帯でドン↓
![]() 母とこねずの脇でぺちゃくちゃ喋ってたときのこと。 突然こねずが う゛〜〜〜〜〜ん と、ものすごい声を!!!!! びっくりしたぁぁぁぁ!!!! 単にうんこでした。 すっげぇ声出すのね……。 |
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帰宅致しました。
相変わらずふにゃふにゃでよーわからんのですが、ミルクを飲むときはかわいいですな。 ![]() もっとわからんのは風呂に入るときのコレですが。 まあ、気持ちいい顔なんでしょーなぁー。 ![]() そんなこねずさん、日々号泣しとります。 だいぶ慣れてきたんですが。 朝方、突然「ギャーーーッ」と大泣き状態に。 なんだなんだ、こんな声初めてですよ、なにかピンチのようです。 慌ててのぞきに行ってみると…… 自分の髪の毛をぎゅーっと握ってました。 そう、それは痛いよねぇ……(遠い目)。 |
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そろそろ一ヶ月健診の足音が聞こえて参りました。
最初の健診は生まれた病院でするんですね。あの激混み病院で……(泣)。 しかし、病院へ行くには徒歩以外の交通手段はありません。 そりゃタクシーというテはあるけど、タクシーな距離ではなし。 そりゃ救急車ってテはあるけど(以下略)。 で、歩いて行くわけですが。 我が家、かなり準備周到なため、ベビーカーなどありません。 抱っこ紐すらありません。 こんなノンキでも子供育てられるんですね。 なんて言ってる場合じゃなく、すごーい近所のベビーショップにお出かけとあいなりました。初めての散歩ダヨ! 抱っこして歩いてると、ちっこいからみんな振り向くのね。 ちょっぴりカイカンかもしんない。 そしてベビーカーを買って、そのままこねずを乗せてお持ち帰りです。 ![]() おおう、こねずタン、小さいねぇ。ベルトに足が届かないよん。 |
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マタニティ雑誌なんか読むと、色々やさしい母のコメントがあったりしますが。
「子供を出産したとき、ああ、もう妊婦じゃないんだと思ったら寂しくなりました」 ってそりゃねーよ、苦しい妊婦生活終わったんだから万歳三唱じゃん。 と思いながらその雑誌を読んだりしました。 実際出産したとき、そー思いましたよ。 ああー、身軽になったぁぁぁぁvv とかね。 この人たちと私は感性が違うんだ、きっとそう。 んで、一ヶ月健診の診察終わったときに医師が言いました。 「これで産科は終わりです」 む。 なにげに寂しいんですけど。 なにこの気持ち……。 そしてふらりと新生児室に寄ってみます。 関係者以外立ち入り禁止ですが、まあそれはそれ。 おチビたちがふぎゃふぎゃ言ってます。 うーん……こねずとはずいぶん違うな。一ヶ月しかたってないのに。 ![]() 授乳時間が近いので、褥婦たちも集まってきてます。 うほ、マジで寂しいやんか!!! こねず抜きで一人で街を歩くのも、微妙に違和感があります。 そこへ、ベビーカーの親子づれがやって参りました。 んー……あの子より、こねずのがかわいいじゃん……。 って親バカキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!! どうやら私の親レベルも上がっているよーです。 なんだ、やっぱ子供嫌いでも親はできるっぽいよ |
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そしてとうとうこねずも一ヶ月健診です。
私の一ヶ月健診をイメージして病院に行ったのですが……いやいや、とんでもない。みんな顔見知りじゃんよ! 入院中のよーな楽しい感覚でおしゃべり大会ですよ! 赤さんも、みーんな知ってる顔。いいねーいいねー、楽しいねぇ。 久々のストレス解消になりましたですとも。 でも、こねずは「女の子……だったよねぇ?」とか言われまくってました。 男らしい顔だったようです。 帰りのコンビニでも「男の子ですか?」って聞かれたしね。 「うお、外人みたい」とも言われましたが。 色素薄いですかそうですか。 待合室では、こねずのすぐ直前に生まれたスズちゃんとカブちゃんと一緒にいました。 カブちゃんは入院中もデカくて、一ヶ月たったらさらにデカくなってました。 みんなにカブちゃんはデカいねーって言われてました。 そしてこねずの順番が来まして体重を量ったところ、4495gになってまして…… カブちゃんとほとんど同じ体重でした。 ぇぇっ!? ……こねずタン……デカいの? あなた……。 生まれたとき、2800チョイで……他の子たちより小さかったよね??? |





